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症状が改善されない [バイク・のりもの]

 1998年式の日産キューブ、数年前より走ってもほとんどバッテリに充電されなくなり、乗れば乗るほど放電してエンジンをかけようとしてもセルが廻らない事が何度も。そう言う時はドアを開けても室内灯が点灯しないからまたかと思うんだけど、何度もJAF呼んだり自分の車を持って来たリした後にトリクル充電器を使うように。しかしそいつが防水じゃないものだからボンネット内に入れておいても濡れて死ぬ事も。

 そのJAFのお兄さんがバッテリ端子に輪っかをかけて発電量云々言うので今年の4月に車検の時思い切ってオルタネータを交換しました、商業価値0円の車なので車屋さんもお金をかけるのがバカバカしいと思っているらしく「リビルド品使います」と言う事で中古だけど、お陰でエンジンルーム内に19年の年式相応に黄昏たエンジン機器の中ピカピカのオルタネータが光り輝いている状態に。これで一安心て相変わらず月に1回程度しか乗らないのでバッテリに不安は残る状態ではある。

 それが7月は3回ほど乗ったのでバッテリも充電されたに違いない、そう思ってまた1月近く間が開いて先月末の明日車を使うと言う時にお客さんの所へ行くのにドロドロじゃ恥ずかしいから洗車しようとドアを開けるとまたもや室内灯が点灯しませんよ。日が暮れると駐車場所は蚊だらけになるのでその日は放置、翌朝一番にJAFに来てもらうと例によってバッテリに全然充電しませんよとお兄さんが汗ダラダラになりながら説明してくれる。

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